パイザカジノは大勝ちして1億円や2億円を手に入れた時でも他のオンラインカジノと違って1回で全額を出金できることで人気があります。

そんなパイザカジノに資金を入金する際に日本の銀行を利用できれば便利なので利用したい人も多いと思います。

そこでこのページでは日本の銀行からパイザに入金ができるか、と、他に銀行入金が使えるオンカジ情報と合わせて紹介してみました。

銀行からパイザカジノに入金ができるか調べた結果は

銀行からパイザカジノに直接の入金ができるか調べてみましたが、結果は残念ながら直接にはできませんでした。

僕はどこに入金するにもほとんどの場合「電子決済サービス・クレカ」を使ってるので知らなかったです。。

でも安心してください、数あるオンカジサービスのなかで銀行から直接に入金するなら「クイーンカジノ」ならOKです。

>> 銀行から入金できるクイーンカジノがこちら

日本のセクシータレントさんが日本向けの広告に採用されていることからもかなりの日本プレイヤーがいることが伺えます。

実際、僕もクイーンカジノでプレイしてますが取り扱いゲームはパイザやベラジョンなどとかぶっているので銀行派の人にはぴったりだと思います。

(参考に)クイーンへの銀行からの入金は 1回あたり最低50ドル/最高5,000ドルとなっています。

銀行と電子決済の両方使うなら銀行入金も可能(でも面倒)

もし銀行からパイザに直接に入金ができなくてもOKでしたら、間に電子決済サービスのアイウォレットやエコペイズ、スティックペイなどを利用することで銀行口座のお金を資金として使うことは可能です。

イメージとしては・・・

あなたが利用したい日本の銀行→ 電子決済サービス→ パイザカジノ という流れになります。

まず最初に、銀行から電子決済サービスに用意した自分の口座に送金をします。次に自分の電子決済サービス口座からパイザカジノに送金をします。

はっきり言って面倒ですし手数料もかかります。

すでにエコペイズやアイウォレットなど何かしらの電子決済サービスに登録済みで口座を使える状態になっていればまだマシですが、これから初めて電子決済サービスを利用されるのなら登録作業もかかるので余計に面倒に感じると思います。

なので、手っ取り早くオンラインカジノで遊びたいという人はやはり最初に紹介したようにすぐに銀行から入金できるクイーンカジノが最強だと思います。

※ただし、パイザの場合は出金するのに銀行が利用できないので出金時にはどのみち電子決済サービスを利用することになります。

電子決済サービスを初めて使う人がやること(手順)

どこの電子決済サービスを選んでも手順はほぼ同じです。ここでは僕も利用してるエコペイズの例で紹介しますね。

  1. 利用したい電子決済サービスを選ぶ(例 エコペイズ)
  2. エコペイズの公式サイトでアカウント登録する
  3. アカウント登録の次に、本人確認書類(免許証や住所のわかる請求書などの写真)をメール送信
  4. 数日後にエコペイズから「承認のメール」が届いたら利用可能。

ごらんのように、登録してもその瞬間からすぐに使えるわけじゃありません。

僕の場合は承認メールが届くまでに2営業日はかかりました。

もちろん、どんなに面倒でもパイザで勝利したお金を出金する時には電子決済サービスを使うことになるので、遅かれ早かれの登録は必要となります。

そこで多くの人がやってるのが、とりあえずクイーンで遊びながら、その合間にパイザ登録とエコペイズなどの電子決済サービスへの登録を進めていくのが無駄がない賢いやり方だと思います。

クイーンで先に大勝ちしてもその資金はエコペイズに向けて出金させることができるので、クイーン→エコペイズ→パイザといった感じにオンカジ同士を行き来させられるので全く無駄がありませんよ。

銀行入金できない代わりに他の手段を使うなら

パイザカジノで利用できる全ての入金手段についてまとめておきますね。

  • クレカ(VISA・マスターカード)
  • エコペイズ
  • アイウォレット
  • スティックペイ
  • イーサリアム

1回あたりの入金額はどれも最低2,000円で、最高額はクレカは1回20万円でその他は上限なしとなっています。

最後に

パイザカジノには銀行から直接入金をすることができないことが分かりました。

もし日本の銀行口座から資金を入金したい場合には、簡単にやるならクイーンカジノを利用するのが一番で、もしパイザカジノにこだわるなら、電子決済サービスを利用すれば手間は増えるけど銀行口座から電子決済サービスに入金し、次にも電子決済からパイザに入金することで対応が可能ということも分かりました。

僕自身、パイザもクイーンもどちらもプレイ経験がありますが、人気のライブゲームやスロットなどはどちらもほとんど同じものが用意されているのでゲーム選びで困る心配はないと感じてます。

早く賭けたいかそれとも入金手順が2度手間になってもパイザで賭けたいか、最後はこれで決めることになりそうですね。

僕はクイーンでプレイしながら電子決済サービスの登録が完了してからパイザでプレイしました。